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今日はおじいちゃんの三回忌。
わたしのおじいちゃんは7人(正確には8人)兄弟の長男(正確には次男)だったので
その兄弟、子供達、孫達がた〜くさん家にやってきた。
そして改めて実感。。
うちの親戚は笑いのツボを心得ている比率が非常に高い。

↑個人的にベストショットな一枚:おじいちゃんの兄弟集合(レア)
ピンボケはカメラマンが笑っている臨場感漂うw
- 2008-02/24 20:07
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え? もうおわったの??
というくらい簡単に抜けた。
下の親知らずがなかなか体力も気力も使っただけに
とても拍子抜けして
なぜか止血も終わったくらいにひざがケタケタ笑った。
しかしおもしろい形してるなぁ
みんなそうなのかな
- 2008-02/18 19:10
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ある事をきっかけに
「ニコっ」という笑い方が不得意なことを自覚した。
たしかに・・・・
笑おうとすると行き過ぎる。
「慎ましやかな微笑み」・・ムズカシイ。。
今日はチェロとピアノのリサイタルのスタッフ。
チャンス到来!とばかりに
(ほほえみ・・ひかえめな・・・ )
と思いながらお客様をお迎えしていたつもりが
当日券をお求めになる方々の対応に押され
いつしか真剣な面持ちになっている。
う〜〜ん スマートなスマイルって憧れちゃうなぁ。。

- 2008-02/16 00:00
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- 2008-02/15 19:35
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ことしのチョコレートは
くるみとアーモンド入りの生チョコ:珈琲風味。
自分で作って自分で食べるこの感じ・・・
う〜ん
・・・なんとも言えない。(笑
術後の経過は思いのほか順調な為、このままやってしまおう!ということで、
来週早々に今度は右上のおやしらず抜歯を決定。
嫌なことはさっさとやってしまおう!
うん!
「終わったらおいしいごはんを食べにいこうね^^」
「ケーキがまってるぞ!」
うん!うん!!
友人たちのあま〜い言葉を胸にいざ参りましょう。
- 2008-02/14 23:45
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こんなに決定的になったことであの人が危惧していたことも
あの時よりもぼやけていた輪郭がみえる。
いま不思議な感覚でいるけど
そんなあやふやでこんなところへ綴っていいのだろうか。と思いつつ
いいのだという根拠のない自信と確信をもってしまっているのが恐ろしい。
今くらいの激情が胸に渦巻けば
ひさしぶりに仮面を取って暴れることができる。
でもしない。
昔のような体力なくなったし。(笑
真剣に向き合いたい相手には容赦しない
絶対にあきらめないし 逃げるのを捕まえてでも向き合う。
これは本当に本当にごくごく限られた少数の
特別な人だけに向けられる私なりの誠意という愛だ。
もっとやさしい愛しかたができたらいいのにと自分でも思う。
とはいえ、対象もそれをも上回る愛をもっていてくれるからこその成立だ。
まったく頭が下がる。
・・・なんて回りくどい言い方はいやなので、
おもいっきりうれしい!!
だいすきだ!と言おう。
家族でも
年上でも
年下でも
男でも
女でも
そう言えることこそがもう既に幸せにしてもらってる。
幸せにしてもらっているのだ。
それは安心であり信頼でもありやすらぎだ。
極上のしあわせだ。
その人がその人自身を大切にしていないと感じたとき
無性に嫌気がさして失望する。
理不尽な怒りや裏切りに似た感情を抱く時がある。
いつも元気でいてほしいとは思うけど、
別に病気になっても、何かにつまずいて悲しんでいてもいい。
思う存分心配ができる。
そのときの心配って、とても健康的な想いだから。
私でできることがあるならする。
そんなことじゃなく、
その人の思い癖みたいなものが関係してるんだと思うような
なにか一種の中毒のように自分を痛め付けているようなとき。
本当に悲しくなる。
ざーっと何かが冷えていく音が聞こえるようだ。
怒りがどうしようもなくこみ上げる。
この感情は万華鏡のように
くるくるとどんどん変化していき
最後には無気力なあきらめが燃えカスのように残る。
なんでもなかったようになど出来ない激しすぎる感情を
今は何とか独りで抱きしめられるようになった・・・かも?(笑
そのかわり
なにも告げずたたずむことが
ものすごく卑怯なことをしている気がして
守っているのが一体何なのかと叫びたくもなる。
そんなささくれ立ったわたしを幸せにしてくれる愛し方が出来るひとが羨ましくて
とっても恥ずかしくなるけど
無性に恋しくて
肺に吸い込む空気が哀しいくらいにあたたかだ。

- 2008-02/13 00:43
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痛みを緩和するために
活躍してくれたアイテムその1.
パズル。
パズルなんて何年ぶりだろう
大抵途中で
「き〜〜!!」
っとなってやめてしまうけど久しぶりなこともあって
さくさく進み、出来上がった!
あら・・・
2ピース足りない・・・
次のアイテムはピースを請求する葉書になった;
- 2008-02/11 20:47
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東京の雪は幻のように消えてなくなってしまうから
昨日見た夢だったのかとおもってしまうけど
まだ陰になっているところには白いものが残っていて
ゆっくりと舞い落ちながら降り積もっていく瞬間を思い出した。
・・・ということで、(別段関連性はないけれど)
我慢できずに楽器ケースを開け楽器を組み立て暖める。
........どきどきどきどきどきどきどきどきどきどき...........
すぅ・・・
びきっっ!!!
いたたた・・・;
もうそろそろ吹いてもいいかなと思ったんだけどまだ無理みたいですね(涙)。
- 2008-02/10 10:15
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「 君の若さには 優しさがある
でも優しさを優しく表現するな
優しさを冷たく 厳しく表現しなさい
それが強さになるんです
君の若さには光と影がある
いいんだ 間違っていない
人間誠実に生きようと思った時
心は苦しむものです
どうか優しい光と影を 」
と、武田鉄矢が言っていた。
そしてフッと浮かんだあのひとを想う。
こころやさしいあなたは今日も元気でいますか?
そのこころを苦しめるものと今も戦っているんでしょうか...
そんなあなたが
どうかこころから笑っていますように。
でも優しさを優しく表現するな
優しさを冷たく 厳しく表現しなさい
それが強さになるんです
君の若さには光と影がある
いいんだ 間違っていない
人間誠実に生きようと思った時
心は苦しむものです
どうか優しい光と影を 」
と、武田鉄矢が言っていた。
そしてフッと浮かんだあのひとを想う。
こころやさしいあなたは今日も元気でいますか?
そのこころを苦しめるものと今も戦っているんでしょうか...
そんなあなたが
どうかこころから笑っていますように。
- 2008-02/09 21:19
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あなたが生まれたとき、あなたは泣いていたでしょう
そして周りは笑っていたでしょう
だからあなたが死ぬときは、
周りが泣いて あなたが笑っているような人生を歩みなさい
河合克敏
そして周りは笑っていたでしょう
だからあなたが死ぬときは、
周りが泣いて あなたが笑っているような人生を歩みなさい
河合克敏
- 2008-02/07 18:03
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きみたちが教育に関していろいろと話してもらうでしょうが、
少年時代から大切に保たれた、
なにか美しい神聖な思い出こそ
おそらく、最良の教育に他ならないのです。
そういう思い出をたくさん集めて人生を作りあげるなら、
その人はその後一生 救われるでしょう。
そして、たった1つしか素晴らしい思い出が
心に残らなかったとしても、
それが いつの日か
ぼくたちの救いに役立ちうるのです。
大江健三郎
少年時代から大切に保たれた、
なにか美しい神聖な思い出こそ
おそらく、最良の教育に他ならないのです。
そういう思い出をたくさん集めて人生を作りあげるなら、
その人はその後一生 救われるでしょう。
そして、たった1つしか素晴らしい思い出が
心に残らなかったとしても、
それが いつの日か
ぼくたちの救いに役立ちうるのです。
大江健三郎
- 2008-02/07 18:00
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涙。
抜糸って、抜歯よりも痛いのね........。
もちろん抜くのは麻酔という強い味方がいたからこその少々の痛みなのだけれど。
先生が顔をしかめて耐えの姿勢になっている私に
「うん ちょっと痛いんだよね。。。」
とかつぶやいたのがいよいよ腹を括った瞬間だった。
そして先生の仰るとおり、
結構痛くて泣いた。(笑
しかし考えてみたら、
病気でも事故や怪我で
今まで「抜糸」するような状況になったことがないことに
改めて よかったなぁ とおもう。
いい経験したなぁ
まあ あと3本残ってるんだけど。。.。
思いっきり笑っても攣れることがなくなって
自由に笑えるのがとってもうれしい
もちろん抜くのは麻酔という強い味方がいたからこその少々の痛みなのだけれど。
先生が顔をしかめて耐えの姿勢になっている私に
「うん ちょっと痛いんだよね。。。」
とかつぶやいたのがいよいよ腹を括った瞬間だった。
そして先生の仰るとおり、
結構痛くて泣いた。(笑
しかし考えてみたら、
病気でも事故や怪我で
今まで「抜糸」するような状況になったことがないことに
改めて よかったなぁ とおもう。
いい経験したなぁ
まあ あと3本残ってるんだけど。。.。
思いっきり笑っても攣れることがなくなって
自由に笑えるのがとってもうれしい
- 2008-02/06 15:39
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抜糸の日にちが近づいてきた。
はやくとって欲しい。
オーボエ吹きたい。
吹き方忘れてたらどうしよう。
今朝久しぶりに自転車をこいでまだ雪の残る道を走った。
クリーニング屋さんに行ってスーツを出しいつもの神社へ挨拶に寄った。
そして手紙を出しに郵便局へ。
一番いいのは自分の手でポストへ入れること。
ポストの口をカランと開けて手紙を落とすその瞬間と余韻がたまらない。
拝みはしないものの 無事に届きますように と祈る気持ちは
こころの中の余計な皺や歪みを一瞬でも忘れさせてくれる。
- 2008-02/04 15:30
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アメリカはフロリダ州オーランドからエアメールが届いた。
以前演奏でお世話になった方からのお便り。
むかし友人が言っていたことを思い出す。
「国にはその国の”匂い”がある」
と。
異国の話を聴きながらその言葉が強烈に印象に残った。
東北育ちの私は沖縄や岡山に行ったとき、
空気の色が違うのか、生えている植物の種類が違うのか分からないけど
単純に「色」が違って見えた。
同じ緑色も地方で異なる鮮やかさが感じられた。
そんなことも思い出し、「匂い」が違うなんて、なんてどきどきすることだろう。
そのときも身を乗り出し友人に
「ねえ!じゃぁ日本はどんな匂いがするの??」
と聴くと
「・・・しょうゆ。」
・・・・・へぇぇぇえぇえ なんかわかんないけど面白い!!
遥か海を越えてこの手に届いた一枚の紙を見つめながら想像する。
その国の空気の中で
その香りの中で
その国の人々を巡り
この葉書にとっては今知らない異国にいるんだなぁ
16歳だった私はロサンゼルスへ数日間ホームステイと演奏旅行を経験した。
たった数日間なのに見事にホームシックにかかり
向こうのディズニーランドでの演奏前日に40℃の熱をだした。
ここで休んだら何のために来たのかわからないと懇願し
演奏だけさせてもらって終わった途端速攻で救急車で連行された。
自分のアホさ加減にゲンナリしながらも
ディズニーランドのミッキー仕様の救急車は可愛くて、
救護所にはなんとミニーちゃんがまっていてくれて(←偶然)
熱とだるさで力の入らない体を揺すりながら なんとなくはしゃいだ。
そんなこんなを懐かしく思い出したら、
こんな事も忘れていたのかという事実にまたもや驚愕し
芋づる式に思い出される記憶に翻弄されている。
- 2008-02/02 22:21
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おやしらずを抜いて3日目。
・・・・・暇〜!!!!
PC壊れて使えないし・・・;
ずきずきうずく縫い目が今の私には相棒だ。
ああ 今日はなんてな〜んて綺麗な空だろう..........
歪んだほっぺをさすりながらそんなことを虚ろにおもっていたら
友人からメール。
「 そら
きれい .」
うん。
そうね。
そうだね。
ちなみにこの写真は随分前に撮ったものだ。
PCつかえないしね。
もしかしたらPCに入れてあったいままでの写真ぜ〜んぶ消えちゃってるかもしんないしね。
・・・・・・ぅわぁああぁあぁぁぁぁあん!!!!!
- 2008-02/01 16:39
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